ストーリーのはじまり

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いく男

俺の名前は、いく男。最近、童貞を喪失した。これも兄やんのおかげだ。

兄やん

俺は「彼女いない歴=年齢」な自分をどうしても変えたくて、プレイボーイの兄やんに女の子と出会う方法や口説き方を教わった。おかげで、一週間前に童貞を喪失することができた。その点は感謝している。



・・・しかし、俺の初体験は最悪だった。手マンをすれば女の子は痛がり、挿入したらすぐイッてしまった。それ以降、その子とは音信不通になった。



そんなある日の昼下がり、俺は自宅アパートで昼飯を食べていた。


ピーンポーン


チャイムが鳴った。誰だろう?こんな時間に。

姉やん

姉やん「隣に引っ越してきた者です。ごあいさつに来ました〜。」



いく男「あ!どうも〜。」



隣に引っ越してきた住人は、セクシー系のお姉さんだ。これはたまらん!次の瞬間、何を血迷ったのか、俺はとんでもない一言を発する・・・



いく男「・・・あの、セックスを教えてくれませんか?」



姉やん「え!?」



なんて俺は馬鹿なのだろう。本音でも、言って良いことと悪いことがある。しかし、次の瞬間、俺は耳を疑った。



姉やん「いいですよ!私でよければ。」



いく男「ま、まじですか〜!?・・・よろしくお願いします!姉さん!」



姉やん「姉さんって恥ずかしいわ。」



いく男「じゃあ、姉やんで!(笑)」



姉やん「オッケー(笑)」



こんなおかしな展開から、俺と姉やんのSEXレッスンがはじまった・・・。



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