言葉責めの具体例

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<言葉責めの具体例>

いく男いく男「言葉責めに挑戦してみたいのですが。」

姉やん
姉やん「言葉責めができるかどうかは相手次第によるところが大きいね。ほとんどの女性は過激な言葉責めには興ざめするの。たとえMな女性であっても過激な言葉責めを連発されると、不愉快に感じる場合があるわ。」



いく男「つまり、やりすぎはよくないんですね!?」



姉やん「そういうことね。だから、初めて言葉責めをする相手の場合、様子をみながら、ソフトな言葉責めをするのがいいんじゃないかしら。」



いく男「具体的にはどのような言葉を使えばいいんですか?」



姉やん「言葉責めには大きく分けて、描写型と質問型がある。描写型とは、
『あれ?もう濡れているよ』
『乳首がたっているよ』
『いやらしいね!』
『クリトリスがたっているよ』

など、その時の状況を卑猥に描写する方法ね。」



いく男「そういうことを言われたら、女性は恥ずかしさで興奮しそうですね。」



姉やん「うん。するわね。また、女性は男性に観察されることで興奮するので、例えば、マンコをじろじろと見ながら『あれ?もう濡れているよ』などと言葉責めをするのが効果的ね。」



いく男「なるほどですね。では、質問型の言葉責めとは何ですか?」



姉やん「質問型とは、
『おまんこ舐めてほしい?』
『どこを舐めてほしい?』
『ちんちんしゃぶりたい?』
『入れてほしい?』

などと質問をしてじらす方法ね。例えば、挿入する時『入れてほしい?』と尋ねることで、いったんじらす。それで女性が『・・うん。』と返事したら『何を入れてほしいの?』と言ってみる。すると、女性は恥ずかしながら『・・・おちんちん入れて』と言うわね。」



いく男「じらしながら、女性に隠語を言わせるわけですね。」



姉やん「そういうことね。いずれの方法にしても、耳元でささやくように言うと効果的ね。耳は性感帯だから、ささやき声や息遣いだけで興奮するのよ。」



いく男「なるほど。わかりました〜。今度、ソフトな言葉責めを試してみます!」



姉やん「うん。相手の反応が良ければ、徐々にハードな言葉責めにしていくといいわね♪」




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